Zoni 2012 ― 2012/01/02

Unlike Fukuokan traditional zoni (usually called o-zoni in spoken Japanese), which contains slices of yellowtail, I don’t use the fish for my zoni. I don’t know how I can cook it without making the broth smells fishy.
My zoni might look rather un-Fukuoka: the moch is baked instead of boiled, katsuobushi-based broth(dried and smoked bonito)instead of ago (dried flying fish), and prawn instead of yellowtail—everything is accessible and affordable.
The only Fukuoka locality in my zoni might be katsuona leaves (the green bits in the picture above). The slight bitterness and crisp texture of katsuona make me realise a New Year has come.
コメント
_ でぃっちゃん ― 2012/01/04 14:20
_ Unagiinu ― 2012/01/04 15:54
福岡でもそれぞれ色んなお雑煮を食べてるんでしょうね!!
カツオ菜は、お正月(とその前後)にしかない野菜なので、食べるとぐっと年末年始の気分になりますよね。
しかし、なぜ食べるかは私もわかりません。
_ ayu ― 2012/01/04 19:21
ところでかつお菜はこちらではみかけないんだよ~。
福岡の物だったのかぁ?
_ Unagiinu ― 2012/01/04 19:55
エビって雑煮に入れないもんなのかな?
エビが入ると、ものすごく正月な感じがするんだけどなあ。
カツオ菜は、高菜の仲間らしいので、生の高菜で代用できるかも。
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今年もよろしくお願いします!
エビが入るなんて、不思議、、、でも美味しそうですね。
我が家もブリは入れていません。私の実家は入れてたんだけど、旦那んちは入れてなかったみたいで、却下されています。多少の魚臭さはあっても、私は好きですけどね。
そういえば、カツオ菜ってなんでお雑煮に入れるようになったのでしょう??